【モンスト】モンスト復帰後のプレイ進捗のまとめ

モンスターストライク

復帰後のプレイが落ち着いてきたので、ゲームプレイの進捗等をまとめていきます。

モンスト復帰後のプレイ

モンストは「数カ月やったら数カ月休止」

これまでモンストは「数カ月やったら数カ月休止」というのを繰り返してきました。このプレイスタイルにしている訳は大きく3つあります。

  • 周回続きで単純に飽きる
  • プレイ環境が大きく変化しない
  • 他のゲームもプレイしたい

休止期間を設けるのはモンストのストレスを忘れるためです。ゲームでストレスがたまるというのもおかしい話ですが、正直モンストはこれまでプレイしてきたゲームの中で一番ストレスがたまりやすいゲームだと思っています。

とはいえ面白いと思える部分も多いので、楽しいと思っているうちに休止して、しばらく放置して嫌なことを忘れた頃にプレイ再開し、モンストを長く続けられるようにしています。

休止期間は各種周回作業はもちろん「覇者の塔」すら終わらせず、完全放置の状態にしています。

「禁忌の獄」と「モンストの日」で考え方が変わった

後述していますが前回の禁忌で初挑戦し、自分の手持ちでなんとか二十ノ獄まではクリアできることが判りました。刹那入手に関わる十五や二十の周回もできそうなので、毎月の禁忌はとりあえず二十まではクリアし、モチベーションがあれば十五or二十の周回に着手します。

また「モンストの日」ですがやってみたところかなり効率が良く、ガチャ限のガチパで挑めることからストレスフリーでした。今後は降臨スケジュールを先に見て、回りたいものがあればその日は文字通りモンストの日としてプレイしていきます。

初めての禁忌攻略

前回の禁忌で初挑戦し、「二十ノ獄」まで到達しました。次回以降の禁忌に関しては刹那入手のため十五or二十の周回がメインとなります。

【モンスト】初めての禁忌攻略は20の獄まで到達【禁忌の獄】
12の獄に続いて16の獄で足止めされていましたが、ようやく突破しました。今回の禁忌はとりあえず二十ノ獄までで終わりにしました。 16~20までの所感とクリアパーティ 16の獄~20の獄までの所感をまとめ、忘備録としてクリアパーティも...

モンストの日で超絶・爆絶周回


モンストの日」は賛否あるようですが、私にとっては非常にありがたいシステムです。その日一日頑張って終われば次回以降スケジュールを確認して周回する必要がないのは良いところです。

一応これまでのプレイ経験では、ガチャ限でガチパを組めていればほとんどの場合その日で運極、酷い場合でも次回降臨で運極になっています。その降臨に対して何がガチパになるか分からないことが多いので、モンストの日前の降臨やや玉楼で実験することもありました。

モンストの日が実装されてからは「モンストの日」のためにラッキーモンスターを3種揃え、モンストの日の超絶・爆絶や書庫超絶等を周回するというルーチンになっています。

今後は「轟絶」周回も視野に

「轟絶」はこれまでプレイの範疇外でしたが、「モンストの日」に降臨するとなれば話は変わってきます。超爆で作りたいものはあらかた作ったので、そろそろ轟絶周回に手を出しても良いかなと考えています。

轟絶周回にはパーティはもちろん、実の厳選や紋章力も重要なので、少しずつ準備を進めていきます。

まわる予定の降臨はパーティメンバーが比較的揃っており、唯一「極」をクリアしている「シュリンガーラ」です。

神殿周回

神殿周回」はモンストの全てのコンテンツの中で一番面倒臭い作業だと思っていますが、禁忌適正のモンスターは多少厳選作業をしました。何にどんな実をつけたかはいずれ別記事でまとめる予定です。

「わくわくの実」といえば「英雄の書」ですが、神殿での厳選作業が面倒で時間がかかるためあるため、証付与はほとんどしていません。

また4アカウントでプレイしている関係上、実の効果を4アカウントで合わせることができるため、別段証が必要ない場合も多いです。

去年のフラパが神殿にテコ入れされたので、今年も何か良い方向でアップデートが欲しいところです。

いよいよフラパ2019

2019/7/13・14はフラパが開催されます。やはり気になるのは14日のモンストニュースでしょう。私個人的には新システムより現在のゲーム環境をよりよくする方向のアップデートを期待しています。